販売終了とは、「ライセンスの新規販売終了」と、「ソフトウェアサポートサービスの新規販売終了」、「ソフトウェアサポートサービスの遡及更新の受付終了」を意味します。
また、サポート終了とは、「プログラムメンテナンス終了」と、「ソフトウェアサポートサービス」を含む、すべてのサービスを終了する「サポート終了」を意味し、下記のスケジュールに沿って行ってまいります。
新規のソフトウェアサポートサービスの販売、
ソフトウェアサポートサービスの遡及更新の受付終了
nConnect for 奉行(旧製品名:Tsunagu for 奉行)シリーズのすべての製品と、Adapter for 奉行のすべての製品がサポート終了対象製品となります。
(オプション製品を含む)
(オプション製品を含む)
(オプション製品を含む)
Light Edition
プログラムメンテナンス終了までに
データ連携方法の見直しをお願いいたします。

よくあるご質問
いつまでに利用を終了しなければなりませんか?
プログラムメンテナンス終了日までに利用を終了いただくことを推奨いたします。また、ソフトウェアサポートサービス契約期限での利用終了をおすすめします。更新済みの期間分の保守料金のご返金ができません。
サポートが終了するとどうなりますか?
製品が動かないなどのトラブルがあったとしても、動作保証ができず、サポートもできなくなります。
なぜ、販売・サポートを終了するのですか?
OBC奉行シリーズ専用のデータ連携ツールとして、長年にわたり販売・サポートを継続してまいりましたが、奉行11シリーズのサポート終了や、開発環境の老朽化、エンジニア不足など、最新環境への対応が厳しい状況となり、プログラム開発およびサポートを終了する運びとなりました。
サポート終了をすると、加入中のソフトウェアサポートサービス契約はどうなりますか?
サポート終了すると、ソフトウェアサポートサービス契約の更新ができなくなります。残期間が残っていたとしても、サポート終了後は、サービスを提供することができません。ソフトウェアサポートサービス契約料金は年額となっており、残期間分のご返金ができません。そのため、ソフトウェアサポートサービス契約期限での利用終了を推奨しております。
nConnect for 奉行および、Adapter for 奉行は奉行クラウドをサポートしていますか?
奉行クラウドはサポートしておりません。
サポート終了をすると、加入中のソフトウェアサポートサービス契約はどうなりますか?
サポート終了すると、ソフトウェアサポートサービス契約の更新ができなくなります。残期間が残っていたとしても、サポート終了後は、サービスを提供することができません。ソフトウェアサポートサービス契約料金は年額となっており、残期間分のご返金ができません。そのため、ソフトウェアサポートサービス契約期限での利用終了を推奨しております。




